• 嫁の不倫相手を特定して制裁するため探偵調査費用比較

    嫁の不倫相手を特定して制裁するため探偵調査費用比較。

    エビデンスが貧弱である状態で、ママの姦通を責め立ててペケになった案件解説。

    音声録音機に収録した奸夫と嫁の卑猥な声。

    上さんの生活がおかしくなり、ボイスレコーダーをポーチに入れたりしておきました。

    後になってチェックしてみる、男と性愛している会話が確認できました。

    こういうのは確実なエビデンスだと決めつけてママをしているのかもしれない問い詰めると、情事を告白しました。

    それなのに、いざ浮気相手へ慰謝料接収をしようとしたら、ふっとスタンスを変化させたのです。

    モーテルには単独で行って、男とペアではないと。

    そういったことは受け入れらないと感じましたが、弁護士先生に問い合わせてみても、やっぱりラブホテルに二人で入っている所を写真撮影など記録に保存しておかないと、裁判になった時に明確な証拠姦通の確たる証拠にはならないという答え。

    嫁の不倫

    ワイフが車の助手席で密夫とキッスしていたにも関わらず・・・。

    嫁はんの帰ってくる時間が過度に遅いので、職場に駆けつけてみたところ、もう終わっていました。

    駐車場に奥さんの軽ワゴン車があり、あろうことか男とチューをしていました。

    私は昏倒しそうになってしまいました。

    怒り心頭のあまり、サイドドアをオープンして絶叫して怒鳴り散らして、男のIDおよびビジネスカードを提示させ、慰謝料の請求を行いました。

    ところが、しばらくして間男の弁護士から通知が来て、あなたがした行動は脅迫罪になると判断しているので、警察に被害届を出すと伝えられてしまいました。

    しかも、車の後部座席でチューしていただけだと不倫行為に該当しないので、不義の慰謝料を納める責務は無いというのです。

    私としては桁外れに狼狽してしまいました。

    嫁が誰かと唇で愛撫している現場を見て、それが不貞行為ではないなんてふざけるなという心情でした。

    最終的に、示談でしたが、こちらとしては不本意な感じです。

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